フォト
無料ブログはココログ

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

2009年2月 8日 (日)

敢えてSEAGATEのHDDを買う

ソフマップのポイントが貯まったので、巷でバグが騒がれているSEAGATEのHDDを買ってみました。
型番はST31000333ASです。St31000333asimages

(^^)販売が再開されてからの物なので問題は無いと思いますが、SEAGATEでチェックツールが再公開されたらチェックしたいと思います。
ST31000333ASは2台で、メインPCとRAID1で構築する予定です。
メインPCはCore i7マシンで組むつもりです。
今は、実験でWindows7を入れていますが、HDDを交換して若干パフォーマンスは向上しました。でも、トリプルチャンネルのメモリのスコアが5.5なのはなぜだろう?

W7

追伸、Seagateのサイトでシリアルをチェックしたところ「Your drive is NOT affected」と表示されました。一応、一安心(^_^)渦中の販売品だからセーフは当たり前ですが・・・

あと、500Gが2台あるのでそちらもチェックしてみないと。

DDR3メモリですが、どう頑張っても(4GのDualやCL変更)5.5は変わらないので、もっとOCされたメモリ使わないとダメなんでしょうね(*^-^)

2009年2月 4日 (水)

Windows7の不思議

Windows7のβ版を試していますが、Windows7のエクスペリエンスインデックスでどうしてもハードディスクが3.0で変わらない。使っているのがSEAGATEのBarracuda7200.9 SATA NCQ 3Gb/s のST3400633ASという古いHDDにも原因が有るのかも知れません。ST3400633ASを2台RAID0でつないでもエクスペリエンスインデックスは変わらず3.0ですのでもっと速いHDDを用意する必要が有るようです。
W7pafo1_2
また、ST3400633ASのRAID0を崩した後、何故か単体HDDへのOSのインストールが出来なくなりました。
OS起動時には、見えていてフォーマットなども出来きデータのコピーも出来るのですが、Windows7やVistaのセットアップからは見えなくなります。またAcronisTrue Image HomeのHDDコピーからも見えないのでOSではなくハードウェアレベルのデータ(MBRなど)の領域に不具合を生じてしまったのかも知れません。
Vistaの管理ツールから領域解放などを行っているウチにやっとOSのインストールで使えるようになりました。

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

最近のトラックバック

2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30